2005年12月01日

閉鎖のお知らせ

このブログは、本日閉鎖することとなりました。

今までご覧頂きましたみなさまには、大変感謝致しております。

ありがとうございました。
posted by ゆうき at 20:54| Comment(18) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

ドライブ&お散歩

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昨日、静岡の清水にドライブ&お散歩に行ってきました。

りおくんを浜名湖SAデビューさせ、私達は昼食と北海道のピリカフランクとやらを食し清水へ再出発。

最後の一箇所を曲がれば到着のはずなのに、その手前で旦那くんが思い込みで曲がってしまいドツボにはまるアクシデントがありつつも、なんとか明るいうちに到着^^;

くぅちゃんとりおくんは大喜びで砂浜をお散歩しました。
りおくんなんて、転がったりしてるわけではないのに、なぜか体中砂まみれ(笑)
嬉しそうにお散歩してくれる姿を見れるだけで飼い主としては嬉しいので、砂まみれになってもいいけどね♪
ただ、砂浜だと体重が重い分くぅちゃんの足には砂が入り込んで大変でした。
でも、波の音で私と旦那くんも癒され満足(^^)

帰りの車の中は、お約束で爆睡のくぅとりおでした。
posted by ゆうき at 10:03| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月06日

寒くなったからね

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最近寒くなってきたので、健太郎が寝場所を探しています。
私がたたんで置いている洋服の上で真ん丸くなって、毛も立てて寝ている姿が多くなりました。

14歳だし、今年神経の病気も発症して一気に老けてしまった健太郎。
段々ちょっとした寒さが堪えるようになってきたようです。

先日はあまりに寒がっていたので、弱くして床暖房を点けてあげました。
すると、床にべったりくっ付いて(へばり付いての方が合ってるかも)寝ていました。
部屋全体が暖かくなると床の上で伸びてみたり。

ただ、寒いからといってそうそう毎日この時期から暖房機器を使うわけにいきません。
ということで、健太郎専用のドームベットを購入。
(去年使ってたのはすっかりりおくんの基地になっちゃったからもう使えない^^;)
買い物から帰宅しテーブルの上にドームベットを出した途端、健太郎が入って寝ました^^;
まだタグも取ってなかったのに(−−;
そして、殆どその中から出てきません。
相当気に入っていただけたようで何よりです(笑)
さて、このベットをどこに置くかが問題。どうしようかなぁ・・・
posted by ゆうき at 09:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月05日

これで一安心

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今日、りおくんの抜糸の日でした。
先週去勢手術をし、毎日お薬を飲ませつつ傷口の様子を気にしながらの生活が今日で終わりました。
やっぱり、あまりにくぅちゃんと暴れていると心配になるんですよね。
でも、抜糸の時もちゃんと良い子で先生を蹴ることもなく抜糸されてました(笑)

今日の抜糸の日まで絆創膏が付いていたのには先生も驚いておりました。
りおくんはくぅちゃんと違い神経質ではないので、傷口もあまり気にしていなかったから剥がれなかったんだろうな。
お陰で、ちょっとテープが当たる部分が被れちゃってて、お薬を塗ってもらって終了。
さっそく車の中でお薬は舐めてたけどね(−−;

これで一安心です。
あとは、被れちゃった所が治れば完璧だね!
posted by ゆうき at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月31日

りおくん退院

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昨日、りおくんが去勢手術を終えて退院、無事帰宅しました。
りおくんは、思ったより元気で一安心。
でも、やっぱりいつものような元気さではなかったな。
顔も、よく見ると頬が扱けていて、鳴き続けたのが解る。
可愛そうだけど、病気での入院になるとりお自身がもっと辛くなるから、これで病気の可能性を下げれたし、本能を我慢させることもなくなったんだよね。
りおくん、本当に本当によく頑張ったね!

りおくんが入院している間のくぅちゃんは、りおくんが居ないせいか大人しかった。
大人しいというより、元気が無いと言った方が合ってるかな。
目に見て解るように探したりはしないけれど、探してる様子はあったし、臭いでも解るはず。
りおくんが帰宅してからはいつものくぅちゃんに戻ったしね。

そんなくぅちゃんですが、りおくんの傷口に反応しつつ悪さ(傷口を舐めるなど)はしません。
多頭飼だし、くぅとりおを隔離しないと暴れて傷口が開くなどの不安があったのですが、大丈夫みたいです。
病院の先生にも「ワイヤーで縫ってあるから大丈夫だと思います」と言われたけれど、やはり飼い主としては心配。
りおくんはまだ痛かったり違和感があったりするだろうから当たり前だけど、くぅちゃんが何も教えなくても理解したのには安心&関心しました。

そして、健太郎はいつものようにマイペースです(^^;
posted by ゆうき at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月29日

うひゃぁ

一ヶ月近く更新してませんでした><
mixiにはそれなりに日記書いてたんだけど^^;
今日の日記も、mixiと同じ内容ですが貼り付けちゃいます。

今日は、りおくんの去勢手術の日です。
午前中に病院へ連れて行き、午後から手術でその後病院に一泊。
明日の朝お迎えに行きます。

去勢手術をどうするか随分悩みました。
くぅちゃんは、生○用パンツをはかせているとゴムが当たる部分が被れてしまったり、パンツをかなり嫌がったり、乳腺の晴れが酷かったりしたので避妊手術の決断は比較的早く気持ちが固まり、病院の先生にも相談して手術をしましたが、りおくんは男の子。
パンツをはくこともないし、乳腺が腫れる事もない。

そこで、またまた病院の先生に相談すると、手術を薦められました。
避妊や去勢手術をしないと、女の子は乳腺の病気、男の子は前立腺の病気になり易いとか。

我が家はマンションのため、子孫を残すことができません。
ということは、サカリの時期にそういう環境を与えてあげられない。
となると、りおに我慢させなくてはならなくなる。
しかも、一度二度ではなく、一年に二回×一生。

健康な体にメスを入れることと、本能を我慢させ続けることなど色々考えかなり悩み、我が家では去勢手術をさせることにしました。

確かに健康な体にメスを入れるのは可愛そうだし、いつも飼い主の側を離れない子が一日病院に預けられて大丈夫かなど考えると胸が痛い。
でも、サカリの時期を我慢させ続け、その結果病気になったら・・・
その時の病気の症状や治療で、去勢手術以上の苦痛を味わうことになる。
その方が可愛そうだと、私は思う。

避妊・去勢手術については賛否両論あると思うけれどこれが我が家の考え方です。

りおくん、頑張ってね。
posted by ゆうき at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月07日

動物愛

今日テレビで、大阪の淀川河川敷に野犬が増えていると見ました。
これは一例のようで、全国的に河川敷や野山に野犬が増えているのだそうです。

その野犬は、中型犬〜大型犬ばかり。
首輪をしている子がいたり、犬小屋もあったり、ご飯を与えている人がいたり・・・。
そこで「動物愛とは?」と問われていました。

まず、この野犬は無責任な人間(元飼い主)に捨てられた子たちでしょう。
その人たちの動物愛なんて論外。
どんな事情があれ、愛犬を捨てる人に動物愛があるとは言えない。

次に、ご飯を与えている人についての動物愛。
食べ物がなくお腹を空かせて人に噛み付いたり、そのまま死なせるのは可愛そうだということらしい。
この人は、その河川敷に住み着いているホームレスに頼まれてご飯を与えているとも話していた。
保健所に保護されれば処分されるのを解っているから、そういう思いをさせたくない一身だったようです。
ただ、子犬に関しては里親が見つかりやすいだろうということで、保健所に保護することを承諾したようでした。
確かに動物愛があると思うけれど、ご飯をあげること以外でも何か考えられなかっただろうか?

次に、河川敷に住み着いているホームレス。
犬小屋を一匹ずつ与え、地面にリードを固定して繋ぎっ放しで飼っているらしい。
そして、自分達ではご飯を与えるのが厳しいということで、他の人にご飯を与えてもらえるように頼んでいるそうだ。
首輪で繋がれている犬は、誰かの所有ということで保健所は勝手に保護できないのだそうです。
それを知ってか知らずかは別として、ご飯を与えられない人が飼う資格があるのかと思った。
が、飼い犬を捨てる人間よりはまだマシなのかもしれない。

人それぞれの動物愛の形があるけど、野犬問題は怪我人も出ているようなので早期解決して欲しいと思う。
でも、動物には何の罪もないのだから、動物をこれ以上犠牲にすることなく解決して欲しいと願います。

最後に、保健所に連れて行かれた犬がどういうことになるのか・・・。
子犬は、譲渡会などによって約100%の里親が見つかるそうです。
成犬は、4日間保健所に公示(こういう子が保護されていますと)され、飼い主が見つからなければ処分されてしまうそうです。
一日一日処分される部屋に近い檻に移動させられ、最終的に処分されます。
犬たちは敏感に感じ取り、不安に打ちひしがれた顔をしてジッと絶えているのです。

お願いだから、愛犬を捨てたり保健所に連れて行ったりしないで下さい。
捨てても、最終的に保健所に保護されれば保健所に連れて行ったのと同じ道を歩みます。
保健所に保護されないとしても、事故にあったり病気になったり食事ができず命耐えることもあると思います。

家族に向かいいれた犬は、最後まで家族として責任を持って下さい。
posted by ゆうき at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いつもこんな

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私がパソコンをしていると、最近我が家のワンコ軍団がこうやって様子を見に来ます。
慌てて撮った写真なのでブレ&余所見していますが、ちゃんと私の方を見ながら
「ねぇねぇ、何してるの?」
と言うような顔をして見ます。
近くでこんな顔をされちゃうと、つい笑顔で「なぁに?」って話掛けちゃう私は完全に親バカです(笑)
posted by ゆうき at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

来年の年賀状

来年は戌年で私の干支でもあります^^v
今から年賀状のデザインに頭が痛いのですが、年賀ハガキの切手部分が来年はもちろん犬!
しかも子犬の柴犬と思われる♪メチャメチャ可愛い(*^^*)

参考にして下さい(日本郵政公社)
posted by ゆうき at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月02日

おバカな旦那くん

今朝、くぅちゃんとりおくんにお気に入りのガムをあげようと思ったら一本しかない。
なんとか半分にできないかと半分に折ったりキッチン鋏で切ろうと悪戦苦闘していたら・・・

「貸してみ」と旦那くん。

素直にガムを渡すと、最初は折ったり千切ろうとしたりしていたけどなかなか切れないため「こっちの方が切りやすい」と言って文具用の鋏を取り出した。
私は内心「そんなんで大丈夫か?」と思っていたけれど、本人が切りやすいって言うんだからいいやと思いつつ見ていたら、力を入れた瞬間取って部分のプラスティックを破壊。

「やっぱり・・・(−−;」

手をちょっとだけ切ってしまったようなのでそれ以上はあまり強く言えなかったけれど、普通に考えれば解ると思うんだけど(苦笑)
紙類を切るように作られている鋏と、蟹の甲羅などでも切れるように作られている鋏のどちらが強いか。

まったくぅ、ケガまでして鋏は壊すしガムは切れないしなんなんだよぉ(−−;
最終的には、私がキッチン鋏で切りました(苦笑)
posted by ゆうき at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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